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2010/05/24

田舎へ泊ろう

どこかのテレビ番組のような題名

そう

田舎に泊まってきました。


宿泊先は、建築士の実家house


上野から電車で約3時間bullettrain


普通に遠い


建築士は、先に実家に帰ってたので
後からの合流


うーん


彼の実家に行く行為自体
初めてではないけど・・・

それは、若いころの話

もう良いお年なので

家族がどう見てくるか
ちょっと心配でしたgawk

まあ、ほぼ旅行気分が8割

東京を離れる程に、多くなる田園風景を
ぼんやり見てたら、あっという間に
到着


駅まで車で迎えに来てれて
そのまま、実家へ


おおっ


やはり田舎のおじいちゃん・おばあちゃんの家だ


イメージ通りw

そして、初めてのご対面


多分、外面だけは良いwので
ちゃんとあいさつは出来たと思う・・・。


たぶん

そのあとは


田んぼしかない

(ちょっと言いすぎw)

国道を走っていると

おおっ

出会う車の軽トラ率の高さbearing

なんで?


って聞いたら


ちょうどGW中は、田植えの時期なんだって


なるほど

忙しい時に遊びに来ちゃったけど
まだ実家では、始まってないらしいので
手伝わされずwセーフconfident


お土産やらなんやら買ってたら
あっという間に、夕方night

急いで帰宅して、みんなでご飯restaurant
当然、最初は緊張したけど
昔の写真とか見ながら
なんだか、家族団らん


お姉さんも特に言うほど
冷たくもなく。

楽しく過ごせました。


まあ唯一の問題は
お父さんの方言が8割方聞き取れずw

途中で、会ったおじいちゃんは
ほぼ不明


多分


ずいぶん、デカいの来た


と言ってた思うw


夜は


カエルの声が聞こえてて
さながら、リアル・ダイアログ・インザダーク


夜中には、ニワトリの声まで
聞こえたよ。


どこで鳴いてるのかは
わからなかったけど


次の日は、海waveが近いので
お散歩

まだ地元にいる建築士の幼馴染に会って
最近結婚して、子供が出来たって
嬉しそうに報告してくれました。


すごくうれしそうだったので
ちょっと、嬉しさが伝染しました。


帰り際には、ご両親からたくさんのお土産とお米を
頂きました。


駅までも、二人で送ってくれて
なかなか楽しい田舎の旅でした。

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